毎日に、小さなワクワクと笑顔を届ける情報メディア。
山口朝日放送(yab)は、山口の「今」を伝え、地域の毎日に新しい発見や楽しさを届けるテレビ局です。
日々のニュースや暮らしに役立つ情報はもちろん、スポーツ・高校野球の中継、地域を盛り上げるイベントなど、さまざまな形で山口の魅力を発信しています。
地域の皆さんの声に耳を傾け、ともに山口の魅力を見つけ、伝え、もっと元気にしていく。
テレビの枠を越えて、毎日にちょっとしたワクワクや笑顔が生まれるきっかけを届けていきます。
会社概要
| 会社名 | 山口朝日放送株式会社 |
|---|---|
| 本社 | 〒753-8570 山口市中央3-5-25 |
| 支社 | 東京/大阪/広島/周南/下関/福岡 |
| 設立 | 1992年11月20日 |
| 開局 | 1993年10月1日 |
| 資本金 | 1億円 |
| 代表者 | 代表取締役社長/阪本俊哉 |
| 従業員 | 87名(2026年8月1日現在:正社員+嘱託および定年後再雇用社員数) |
| 事業内容 | テレビ放送事業 |
| 売上高 | 40億7,200万円(2026年3月決算) |
| 業績 | 2026年3月決算 |
| 株主構成 | テレビ朝日/朝日新聞社/トクヤマ 他 |
| 主な取引先 | テレビ朝日/朝日放送/電通/博報堂/ADK 他 |
| 企業HP |
テレビの枠を超えて、山口の「今」と「未来」を面白くする。
地域にワクワクと笑顔を生み出すテレビ局で、新しい挑戦を一緒にはじめてみませんか?
山口朝日放送は、1993年の開局以来、テレビ放送を通じて山口県の暮らしに寄り添い、地域に根ざした情報を発信してきました。
「視聴者の皆さんに笑顔を届ける」ことを大切に、ニュースや情報番組の制作をはじめ、スポーツ・高校野球中継、イベントの企画・運営、旅行業など、時代の変化に合わせて活動の幅を広げています。
yab’s Challenge 01〜「伝える」を進化させる。〜

yabの原点にあるのは、山口県の「今」を正確に、そしてわかりやすく届ける報道・番組制作です。
日々のニュース取材をはじめ、地域に密着した情報番組や、熱気あふれる地元スポーツ・高校野球中継など、地域の人々の心を動かすコンテンツづくりに取り組んでいます。
また、テレビ放送にとどまらず、YouTubeやSNS、動画配信プラットフォームを活用したデジタル発信にも挑戦。
時間や場所にとらわれず、より多くの人々に情報や感動を届けるため、新しいメディアの形を追求し続けています。
yab’s Challenge 02〜地域とつながり、街を動かす。〜


yabは、テレビ番組を届けるだけでなく、地域を盛り上げるさまざまなイベントも企画・運営しています。
毎年10万人近くが来場する「yabふれあいフェスタ」では、グルメやお笑い芸人・豪華ゲストによるステージ、体験型ブース、地元企業と交流できるブースなど、多彩な企画を通じて、地域の皆さんに日頃の感謝を届けています。
そのほかにも、グルメイベントや音楽フェス、クリスマスイベントなどを開催。
テレビの画面越しだけでは味わえない「リアルな感動」を生み出し、地域に新たなにぎわいと笑顔を届けています。
yab’s Challenge 03〜テレビの枠を超え、新しい可能性をつくる。〜


テレビ局の仕事は、チームプレーです。
アナウンサー、記者、ディレクター、営業、技術、編成、総務、イベントなど、さまざまな職種のプロフェッショナルが、それぞれの強みを活かしながら活躍しています。
若手社員でも自由にアイデアを提案でき、一人ひとりの挑戦を後押しする環境があります。
自分の「好き」や「得意」を活かし、仲間とともに新しいことに挑戦しながら、山口の未来を面白くしていく。
そんなやりがいを感じられる職場です。



